街コン 出会い

 

出会いはLINEで決まる!街コン2017

女性の気持ちがわからない男性必見!
▼女性を落とすモテLINE術▼


LINEを使った恋の駆け引き

 

2017年に入り、最近サボっていた街コンに3回参加してみた。

 

そこで運営者側のスタッフと喋る機会があったので、いくつか質問してみたのだが、どうやら年齢層がずいぶんと高くなっているようだ。

 

これは去年も思ったが、今年はより顕著になっている傾向にある。

 

全盛期は20代の子が多かった街コンだが、今は30代が中心になっている。

 

もちろん、20代限定の街コンであれば、20代しか参加できないため、心配は無用だ。

 

ただ、やはり年齢層が上がっているのは否めず、モテる女性もだいぶ減っているように感じる。

 

自分より若い異性を彼氏・彼女にしたいのであれば、街コンは今はあまり向いていないのかもしれない。

 

とは言うものの、イケメンや美女がいないわけではないので、効率よく出会うには分母の大きい街コンに参加するといいだろう。

 

町コンは出会いが多い分、他よりも攻略しやすいので、出会いがないと嘆いている男性・女性にはやはりオススメだ。

 

出会い率100%の街コン

 

街コンの大きな魅力は、何といっても確実に異性と出会えることである。

 

SNSや出会い系などを利用してステキな人を見つけることも主流となりつつあるが、実際に本人と会っていない上に、ネカマやサクラ・業者である可能性もある。

 

また、スノーなどの加工アプリでいくらでもサギれるので、実際に合うとがっかり・・・何てこともよくある。

 

相席居酒屋やスイッチバーなども流行ではありものの、やはり積極的な方ではないとなかなか難しい。

 

その点、最初から相手の顔や性格を知ることができるのは、街コンの大きな魅力の1つであろう。

 

さて、街コンに行けば異性と会えるから出会い率100%といっているのか・・・であるが、それは違う。

 

相手の連絡先を100%交換できるから、100%と紹介しているのである。

 

もちろん、拒否されることもあるかもしれないが、実際に私は今まで一度も拒否されたことがない。

 

こういう出会いの場で拒否される方は、相手に対してよほど酷いことをしたときなので、通常で考えるとありえないことである。

 

また、連絡先の交換がLINEであり、気に入らなければ気軽にブロックできるためだ。

 

LINEの使い方がカギ

 

そして、もう一つ面白いことがある。

 

実はLINEさえ上手く利用できれば、町コンで異性と仲良くする必要が実はないのだ。

 

これは理由があって、町コンで異性と喋れる時間は短いため、相手のことをあまり覚えていない。

 

あまり覚えていないというのは、どの男性・女性も同じことが言えるため、フラットな関係から始まることになる。

 

私は町コンで一度も喋らなかった女性を口説き落としたことが何度もある。

 

ただ、ここまで読んでくれている方なら、こう思うはずだ。

 

どうやってLINE交換したんだ・・・と。

 

これは簡単で、LINE交換をする時間が設けられているので、周りがLINE交換しているときに自分もQRコードを出して見せれば、言葉をかけずにアドレスを手に入れることができる。

 

できれば最低限ひとことくらい声をかけたほうがいいかもしれないが、それくらい交換は簡単だ。

 

あとはLINEでやり取りすれば、食事に誘うことはそんなに難しくはない。

 

男のモテに”顔”は関係ない

 

ありがたいことに、女性は男性ほどフェイスを重要としていない。

 

意外と思う男性が多いかもしれないが、女性は外見には意外と優しい。

 

男の方がよっぽど女性の外見を気にしている。

 

さて、LINEの話に戻るが、今はLINEを上手く使いこなせる男性はモテる!

 

これは間違いなく事実であり、ブサイクでもハゲでも太っていても、LINEが上手ければ間違いなくモテる。

 

なぜなら、男性はLINEの使い方が非常にヘタな人が多く、この時点で差別化できているからだ。

 

ただ、どうしても女性の気持ちを無視した自分勝手なLINEを送る人が多く、女性の気持ちをわかっていない人が多い。

 

”モテる”のは外見ではない。

 

相手の気持ちを上手くつかめるかどうか、である。

 

「外見が悪いからモテない」というのはあくまでも自分のネガティブさであって、実際に「モテる要素」には関係ない。

 

ただし、「清潔さ」は必要不可欠であるため、この点だけは整えてほしい。

 

最後にもう一度。

 

今はLINEを上手に使えれば、美人だって間単に食事に誘うことができる時代である。

 

イケメンと同じ土俵で勝負する必要は全くない。

 

その点にさえ気づくことができれば、街コンに参加する女性とデートすることは簡単である。

 

とはいえ、女性の気持ちがわからず、LINEの対応がわからない方のためにオススメを下記に紹介する。

 

興味がある方は上手く取り入れ、女性に困らない新しい自分を手に入れてほしい。

 

いつまでも愚痴を言っている間は成長せず、成功するのは決まって行動する人である。

 

あなたはどうなりたいのか、今一度考えてみてほしい。

 

話言葉の文章化はNG!誰でもできる!
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LINEを使った恋の駆け引き

 

 

 

 

参加だけで彼女ができるは”妄想”

まず始めに言わせてもらうが、街コンで簡単に彼氏・彼女が見つかると思うと、必ず痛い目を見ることになるだろう。

 

彼女ができない

 

私自身も参加して思ったが、普通にしているだけでは全く無理だ。
積極的に行動しなければ、会話すらできないことがある。

 

これは大規模・小規模に限らず全てのイベントに当てはまる。

 

特に、最近は1人参加が可能なところが増えており、男性の”ボッチ”がよく見受けられる。
女性はグループ参加が圧倒的であるため、ボッチになることは少ない。

 

そもそも、街コンには参加時間がある。
2時間なのか3時間なのか、その点は主催される会場によって異なるため、何とも言えないが、あまり時間は長くない。
1日中開催されているとか、聞いたことがないだろ?

 

しかも、お店で滞在できる時間も限りなく少ない。

 

それもそのはずだ。
街コンというのは、人との出会いのために運営しているのではなく、地域活性のために作られている。
その付加価値として位置づけられているのが「街コン」なのだ。

 

ま〜、最近では地域活性が目的ではない主催も増えてきたが(2015年現在では圧倒的)。

 

ただ言えることは、思っている以上に参加者とコミュニケーションが取れないと言うことだ。
時間があれば仲良くなれる可能性が上がるが、本当に喋られる時間と言うのは限られている。

 

私が参加した街コンでは、店内での場所移動が頻繁に行われ、同じ女性と喋れる時間は10分程度だった。
もちろん、女性も同じ条件だ。

 

また、街コンの参加者は非常に多く、メガ街コンともなると500人以上が参加することもザラだ。
参加料も男性の場合平均5000円と高いため、あまりにも過度に期待すると痛い目を見ることになる。

 

期待

 

他にも小規模イベントの場合は立食タイプもあり、こちらは席移動が全くないため、店に入れば後は全て自分で行動しなければならない。
そのため、小規模の立食タイプは積極的な方でない限りオススメしない。

 

参加さえすれば彼氏・彼女ができる、または異性の友達ができるというのは、あくまでもメディアが適当に書いているだけであり、鵜呑みにしないでほしい。

 

なぜなら、参加者の大半が恋人を見つけていないのだから。

ブサイク・デブ・根暗は売れ残る

ブサイクや根暗・オタクなどは、やはり売れ残り率が非常に高い。
これは事実である。

 

とはいえ、そこまで悲観する必要はない!
なぜなら私自身もブサイクだからだ。

 

それでも女友達はできるし、彼女だっている。
現に今の彼女は街コンで知り合った。

 

要は、最初から「あわよくば」という考えではなく、自分から積極的に攻める必要がある。

 

「ブサイクだから」
「太っているから」
「根暗だから」
「オタクだから」

 

という思いは、全て捨ててほしい。
それが原因で彼女・彼氏ができないと言うのは間違いだからだ。

 

イケメンや美女であれば簡単に彼氏・彼女ができるというのも、全くの間違いだ。

 

私は美人だが全くモテない子を何人も知っているし、逆もまた知っている。

 

反対に、世間ではブサイクと言われる人が、めちゃくちゃモテている人も知っている。
もちろん、お金持ちとかでは全くない。

 

つまり、興味を持たせる「魅力」が大事なのだ!
ネガティブにならないでほしい。

 

ネガティブ

 

街コンは出会いの宝庫である。

 

運営側のHPでも、徹底サポートなど良いことがたくさん書かれているので、普段シャイな方でも安心して出会いを見つけられるはずだ。

 

と、HPを鵜呑みにしている方は、要注意だ。

 

なぜなら、その多くは連絡先すら交換できない人が多く、サポートが全くないことも実は多いのだ。

 

そのため、甘く見ているとお金だけ吸い取られ、1度参加された方は次回の参加意欲がなくなるだろう。

 

そこで当サイトでは、街コンの裏情報や出会い率を上げるための方法を、いくつか紹介したいと思う。
結構きついことを書くかもしれないが、上手く利用して素敵な彼氏・彼女を見つけてほしいと思う。

 

最後になるが、やはり街コンでも合コンでも、クリスマス前が一番の狙い目である。
この時期はイベントが多く、メディアなどが勝手に盛りあげてくれるため、1年間で最も恋人が作りやすい。

 

ガードが一番甘い時期であるため、積極的に動いて欲しいと思う。

 

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モテない男からモテる男へ!

モテない男性は絶対にモテないことをする

 

モテない男性は卑屈になりやすい。
私もそうだったからだ。

 

  • ブサイク
  • デブ
  • ハゲ

 

など、自分の悪いところを他人と比較し、女性にモテない理由を自分の中で作ってしまう。
これが街コン・合コンでモテない理由なのだが、モテた経験がなければこれに気づけるはずがない。

 

あくまでも私の話だが、友達に相談してもあまり取り合ってくれず、頑張って合コンや街コンに参加しても、結局は”何もなく”終わってしまう。
何度参加して彼女にすることはできず、懐だけが寒くなっていく。

 

気が付けばやる気もなくし、自信喪失になり、最終的には「もう、彼女なんていらない」と考えてしまう。

 

だが、ちょっと待ってほしい!!

 

ブサイクやハゲ、女性と話すのが苦手だと、本当に彼女を作るのは難しいのだろうか?

 

「彼女が出来たことがない」
「モテたことがない」

 

と言う方の場合、経験がないため難しく感じるかもしれないが、”意外なほど簡単にモテる”ことはできるのである。

 

ただ、ある概念を捨ててほしい。

 

それは「間違ったモテ方法」である。

 

私はモテないとき、よく女性誌やわからないサイトのモテる方法などを片っ端から読んで勉強したが、結局モテたためしがない。
むしろ時間が勿体無い!

 

あるあるで書かれているのが、「LINEの返信は即返すべきではない」「女性には冷たく接したほうがいい」など、よ〜く見かけるが、こんなことは絶対にやめたほうがいい。

 

これらの方法は恋愛上級者であって、モテない男がやれば必ず嫌われる。
必ず、だ。

 

モテない男性が女性に嫌われることをすれば、より嫌われるのは当たり前の話である。

 

女性を攻略するにあたって、これらの方法は完全に不要なものである。

 

ただ、女性を攻略するには、そもそも連絡できる関係になる必要がある。

 

その意味では街コンは”絶好の出会いの場”なのだ。

 

LINEの交換は簡単にできるし、一度に数人程度は楽にアドレスをゲットできる。
もちろん、自分からLINEの交換が難しそうなら、スタッフを利用するば上手く導いてくれるので、苦手な人でも安心だ。

 

こんなら楽な出会いの場は、そうそうあるものではない。

 

結局、モテる男に「なる」か「ならい」かは、あなた次第。
女性に選ばれる男になって、素敵な恋愛を楽しんでほしい。

 

2016年は相席居酒屋や結婚相談所が人気

以前よりも下降火が止まらない街コン。
最近ではどんどん縮小している傾向にあり、なかなか厳しい現状にある。
そんな恋愛難民(肉食男女含む)にオススメな出会いの場を紹介したい。
ちなみにだが、渋谷の肉横丁は今一番オススメのスポットである。
男女ともにレベルが高く、マツコ会議でも紹介されている。

 

町コン

 

2016年の街コンはというと、もはや本来の街コンというシステムが崩壊しつつある。
町の居酒屋を歩きわたるものはほとんどなくなり、1店舗開催ばかりとなり、参加する年齢層も高くなった。

 

そのためか、最近ではスポーツやウォーキングなど、新しいコンテンツを取り入れば出会いの場が主体となり、盛り上がりを見せている。
出会い系は人気になるのも早いが、廃れるのも非常に早く、流行に敏感な人が一番得をするシステムである。

 

純粋に”彼氏が欲しい””彼女が欲しい”と言う方には、あまりオススメできない。

 

その代わり、異性の飲み会として割り切るならコスパもよく、沢山の異性としゃべれるのは魅力だろう。

 

相席居酒屋

 

そんな中で新しく登場したのが、相席居酒屋である。

 

これは女性ならタダで飲みできるシステムなので、女性が参加するハードルがすごく低い。
なんせ、何時間いても飲みはタダなのだから。

 

実際に参加してみたが、結構飲みに来ている女性がいる。
ただし、満席になるほど人気ではない。

 

時間帯によっては女性がほとんどいないときもあり、あまり早い時間帯に参加すると、男性はお金がかかるので(飲み放題30分1500円)勿体無いと感じた。
理想の時間帯は終電あたりで、このあたりに参加する女性は帰る気がないので、お持ち帰りしやすい。

 

ただ、当サイトは純粋に恋人を作るために作成しているため、ここは省くとして、20時〜22時がオススメとなる。

 

あまり早い時間帯は客が確保できないためか、相席居酒屋の店員が呼び込みをよくしており、店を覗いても閑古鳥だったこともある。

 

人気ではあるが、常に人が集まるわけではないので、その点は注意が必要だ。
東京や大阪などの相席居酒屋に何度か行ったが、女性が0人のときもあるほどで、男性居酒屋状態になっていることもある。
もちろん、逆もあるらしいが・・・。

 

町コンとは違い、出会いを求めてきている人は少ないため、女性が男性に求めるレベルも高く、モジモジしている男性にはハードルが高い。

 

また、女性は参加のハードルが低い分、街コンよりも彼氏にしたいと思っている方は少ない。
大半はタダ飯を目当てにしている女性が多く、ここを見極める必要がある。

 

私も初めてのときはシステムに慣れず、女性が食べたものを会計で支払わされるという苦い記憶がある。
もちろん、男性・女性のフードの伝票は異なるのだが、ここは男性が払わないと間違いなく次に繋がらない。

 

理由は簡単だ。

 

女性はケチを嫌うからだ。
ナンパ師などは普段はケチでも、女性を落とすときは気前良く使う。
つまり、”ここ”はとても大事なポイントなのだ。

 

まとめると、街コン以上に女性は出会いに興味がないので、より積極的に話をする必要がある。

 

結婚相談所

 

やはり結婚相談所は無視できない。

 

実際に35歳を超えると男女ともに出会いは極端に落ちるため、行動しなければ出会いが全くない。
その上、年齢というハードルが付きまとうため、30代を超えて独身の男女は付き合うのが難しくなる。

 

街コンや合コンで30代を越えた方を見ると、付き合う関係になる確率は極めて低い。
男性は若くてかわいい女性を、女性はステータスを重視するため、出会いがイコールにならないのだ。

 

また、本気度が低いのも厄介な点だ。

 

ところが、結婚相談所になると話が変わってくる。

 

昔と違って今は理想の条件を細かく指定することができるので、同じような価値観の方を探すことが容易になった。
そのためか、昔よりも成婚に繋がることが多く、付き合うまでを入れると、相当な方が出会っている。

 

人気の秘密は、ここにあるのだろう。

 

まとめると、本気で付き合いたい・結婚したい方は結婚相談所を利用するほうが、とても効率がよくオススメである。

 

特に

 

・前向きな結婚がしたい
・年齢に不安がある
・趣味や価値観が同じ
・出会いのない職場

 

などに該当する方は、出会いの場が広がる上に、無駄な時間を使わずに済むメリットがある。

 

2015年の街コンはさらに寂しい現状に

当サイトは本当に私自身が何度も参加したからこそ、雑誌やメディアでは語られない情報を紹介してきた。

 

だが、何度も紹介してきたように、街コンはもうかなり終焉に近い状態にある。
これは事実である。

 

胡散臭い運営側が増え、利益重視に走るところばかりになってしまった。

 

また、本来街コンは「複数の飲食店を移動し、楽しみながら異性と交流する」というのが趣旨であり、街を活性化することが目的で始まった。

 

ところが、今は1店舗開催ばかりが目立ち始め、男女比率の崩壊・料理が出ない・酒が出ない・開催が突如中止など、あきらかに運営側のぼったくりに近い状況が続いている。

 

これは私自身も何度も経験しているし、口コミなどでも批判が続出している。
私の場合、男性114人:女性46人というパターンも経験済み。

 

しかも男性は女性よりも料金が高く設定されており、女性を集めるよりも男性を集めた方が運営が儲かるシステムになっている。

 

そのため、男女比を均等にするよりも、男性を惹きつけるために女性参加者が多く参加していると見せかけ、いかに騙して利益を取ろうかと考えているのが目に見えてわかる。
これを当てはめれば、女性が満員で募集を止めているにも関わらず、いざ参加して見れば男性の方が圧倒的に多い理由に納得できるはずだ。

 

現に女性の方が多い街コンは今はもうほぼない。
極々稀にあるらしいため、”ない”とは言えない。

 

だが、基本的には「店を移動して食べ歩く」というシステムは破たんしており、女性の参加人数も減少している。
もちろん、男性も同じことが言える。

 

大手街コンポータルサイトに掲載されている内容にも怪しい情報(店側)もあり、大手だからと言って安心するのは危ない。

 

最後になるが、今後街コンは更なる過疎化が予想される。
全盛期のような輝きが戻ることはおそらくもうないだろう。

 

ただ、そうはいっても異性との出会いがない方の場合にとって、まだまだ貴重な出会いの場であることは間違いない。
人数が減少することで「ライバルが減る」ことも事実であり、やり方次第ではまだまだ旨味がある。

 

上記を利用し、できる限り「参加人数の少ないところを見つけて積極敵に参加する」という方法は最近の私のオススメだ。

 

参加人数が少なくなれば無駄な移動は省けるし、何よりも異性と多く喋ることができるメリットがある。

 

要は考え方次第ではマイナスをプラスに変えることができるため、上手く利用して素敵な恋人を見つけて欲しい。